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http://www.neo-fukuoka.com April -> August 2004
第31回東京モーターサイクルショー |
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September 2004
Q1: 本当に販売はしないのですか?
Q2: ボディパーツだけ売ってもらえませんか?
Q3: NEO-FUKUOKAの目的は何ですか?
Q4: 雑誌にもっと載せてください。
Q5: エンジンは何を使用していますか?
Q6: そんなチョッパーだと曲がらないと思うのですが?
Q7: どこに行けば実物を見ることができますか? |
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October 2004
Q1: このバイクは販売されますか?
Q2: ベースになっているバイクは販売しないのですか?
Q3: 自分でデザインしたオリジナルバイクの製作オーダーは可能ですか? |
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May 2005 メールの返信が出来ないケースについて
複数の方々のメールが返信できません(あて先不明で戻ってきます。) |
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June 2005
Q1 普段はどこを走っていますか?
Q2 どんな格好で乗っていますか?
Q3 周りの反応はどんな感じですか?
Q4 実用レベルになりそうですか? |
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November 2005 「1/1金田バイク」に関するお知らせ。
2004年東京モーターサイクルショーに出展致しました「1/1金田バイク」は、
neo-fukuokaが当初描いた不完全な原案は、BSU社の徹底的なR&D作業によって
BSU社と「バイクブロス誌」様のご縁による「2004年モーターサイクルショー」へ出展後、
大手メーカーの市販車は億円単位の開発費とマンパワーで製造されているのはご承知の事でしょう。
我々の「1/1金田バイク」はその対極に位置する車両だと考えています。(安全性、信頼性を無視する訳じゃないデスョ)
また「1/1金田バイク」は約1年間、地元福岡市を中心に走行テストを続けて参りましたが、 これまで頂いたお問い合わせに「現時点で販売の予定はありません」とお答えした背景です。
しかし我々の「1/1金田バイク」の販売に関するリクエストは日を追って多くなっており、
○BSU社の原付カスタム「クローン」の1号車が完成後、BSU社とneo-fukuokaによる「新1/1プロジェクト」を立ち上げ予定です。 簡単に説明してしまうと二行で終わりですが、まずは所信表明といったところです。 neo-fukuoka つづく |
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March 2006 前振り
「4月2日の発表内容」の問い合わせメールをたくさん頂いています(感謝)。 ↓に前振りをしておきます(笑) 「neo-fukuoka1/1バイク」はあくまでも個人的な趣味で製作を行い、自己責任において維持、管理、運行を行っている車両です(1号車のことです)。 「neo-fukuoka」はこれまでに具体的な生産計画、金額、納期、生産台数、等を口頭やネット上においても発表や交渉をしたことはありません。 ソーシャルコミュニティサイト等への書き込み「買いに行った。」「買えなかった。」等に関しても一切関知していません。またその人物と面識が一切無いことも重ねてお知らせいたします。 「neo-fukuoka」が今後発表する予定の1/1バイクに「金田バイク」の名前を冠することは現時点で考えていません。 最高速度243㎞/h、両輪モーター駆動、このスペックが実現出来ない限り「金田バイク」のライセンスを取得(申請)して販売することはありません。 4月2日発表予定の車両の要点です。
日本国内向けは搭載排気量250ccまでは自己責任の範疇で製作致します。 ボディデザインは「金田バイク」とは異なる部分が多くなります(当然です)。 これはホイールカバー、カウル、ライトポッド、ミラー、ターンシグナルランプ、フロントフェンダー、リアフェンダー、ブレーキランプ、ナンバー取り付け位置、メーター類、電装システム、等、日本国内の法令を遵守するための処置です。 自己責任の範疇でのモディファイやカスタムには柔軟に対応致します。
固定された仕様が予定されている訳ではありません。 当初は極々少量の車両を注文に応じて製作することになると思います。 「自己責任」を理解できる方にのみお勧めできる「バイク」になります。
このような車両ですから予約といった制度は存在しません。 オーダーの際に相当額を御入金頂く予定です。
4月2日に発表予定の内容をご確認頂いた上で更にご興味のある方のみ、
文字列にしてしまうと冷たく高飛車な感じですが、 「百聞は一見にしかず」ですね。 |
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March 2006 前振り その2 こんにちは。 4月2日の発表内容ですがこれまでのご案内通り「1/1バイク販売に向けての取り組みの内容」で間違いありません。 完成車の即時販売や先着順での販売などは予定していません。 フルオーダーで製作する方向に変化はありませんが、フレームや基本的な構成を「ベース車両」という形で仕様化する可能性も出てきました。 その場合、オプションパーツも供用化した上で開発が行えますのでコスト削減が可能になります。(フルオーダーワンオフ製作に比べてですが…) ただし、自分だけの1台世界で1台といったカスタム車両の醍醐味がスポイルされてしまうことがデメリットとして挙げられます。 部品使用に指定する250cc車両(エンジン、配線、吸排気系、フレームの一部、電気系等)と400cc車両(前後足周り、ホイール、ブレーキ系等)の持込は歓迎致します。 見学や商談に関するスケジュールも4月2日以降にお知らせ致します。 お問い合わせが多い件に関しても前振りを兼ねてのお知らせでした。 前振り その3 こんにちは。 ボディデザインに関する疑問?と質問が止まらないので前振りです。
neo-fukuoka1/1バイクは個人的な趣味で製作したことはお知らせ済みです。
「金田バイク」のつもりで製作した車両ですが、動力源や動力性能などの 外観もとても気に入っているのですが、これはneo-fukuokaがそう考えるだけで実際は十人十色の異なったイメージで「金田バイク」は存在する訳です。 自戒の意味を込めて「neo-fukuoka1/1バイク」とほとんどの場面で自称しているのが現実です。 「neo-fukuoka1/1バイク」のデザインをそのまま使用して販売することは基本的にはありません。デザイン自体の意匠もそうですが、それ以上に安全上の問題が発生する恐れがあるためです。
ホイールカバーを取り付けることによるブレーキの冷却問題、タイヤ空気圧確認作業への障害、横風の影響‥。
もし予備知識無しで「neo-fukuoka1/1バイク」を公道上でいきなり乗れば、 あらゆる意味に措いて自己責任が問われる車両です。 著作権者様を始めファン共通の大切な財産である「AKIRA、金田バイク」の名称やデザインを4月2日発表予定の車両に用いない(用いることができない)のにはそういった理由もあります。 4月2日の発表内容の一部は、「アッパーカウルや空力パーツを装着していない仕様がベース車両で登場?」 そんな感じかも。
そこから先のカスタムは「自己責任」の範囲内でご相談下さい(ここ大事)
リクエストや要望はメールでどんどん送って頂いて構いません。 仕様、価格、色、デザイン、パワー、最高速、燃費、実用性、保障、修理、点検、カスタム、下取り、支払い方法、売却、卸、代理店、パーツ開発、パーツ製作、FRP製作、ワンオフパーツ製作、パーツ納入、輸出入、車検、登録、製作スタッフ、販売スタッフ、etc さらに前振り…というか要点。 こんにちは。 4月2日発表予定の材料がほぼ固まったことをお知らせ致します。 ○ ワンオフオーダーの受注が可能となります。(デザイン、装備品、登録形態などリクエストを元に可能な限りご要望にお答えします。下記ベース車両は使用致しません。) ○ ベース車両を設定します。(neo-fukuoka1/1バイクの基本骨格を元に最低限の装備を施した車両になります。) ○ 4月2日の段階ではベース車両のデザインや画像の用意はありません。 ○ ベース車両には250ccと400ccの国内2輪メーカー市販車両のパーツを数多く流用します。(それぞれ1台づつ使用します。) ○ ベース車両の価格は4月2日に発表致します。が、250ccと400ccのパーツ流用車両の調達価格は含まない金額とします。これは部品取り(廃車)クラスの車両を使用した場合と、中古車又は新車を使用した場合の金額に大きく差が出る為です。
○ オプションでカウルや空力パーツを設定します。(セミオーダー方式)
○ カウルや空力パーツは「装飾用」又は「競技用」となる予定です(笑) ○ コンピュータ制御のデジタルメーター(neo-fukuokaタイプ)は削りだしメーターケース、ソフトウェア、ナビボックスパネル、LEDターンシグナルライト、ナンバープレートホルダー、LEDナンバー灯&ブレーキランプ、等の削りだし部品+電装一式のセットオプションとなります。
○ ナビゲーションシステムは4輪車用を流用してのオプションとなりますが
○ ベース車両の出荷時車体色はゲルコートホワイトを予定しています。 ○ ベース車両のみのご購入ももちろん歓迎致します。当面はお問い合わせで頂くようなフレームのみ、ボディ&外装部品のみ、の販売は行いません。 ○ 点検、修理、万一の事故、修正等のメンテナンスは当面の間、福岡県内でのみ可能です。 ○ 今回予定している車両は「AKIRA」「金田バイク」「AKIRAタイプ」「金田タイプ」等、著作権者様が存在する既存の意匠を使用するものではありません。 ○ ワンオフ完全フルオーダー車両は4月2日以降オーダー順に製作可能です。
○ ベース車両の製作は複数の車両の受注が決定した後を予定しています。 ○ ある程度までのお問い合わせには今後もメールでも対応致しますが、正式な見積もりやオーダーに関しましては、福岡県に一度足を運んでいただく必要があります。 ○ 運転ポジションやエンジン、フレームの構成、メーターやナビの機能、各部の仕上げレベル、などneo-fukuoka1/1バイクを参考にご説明差し上げた上で商談をさせて頂く予定です。 ○ 4月2日以降メールの問い合わせ順による見学、商談の順位付けは行いませんが、○月○日以降と設定させていただく見学、商談開始以降は規定の手付金をご入金頂いた順(成約順)に製作順を決定させて頂きます。 ○ 見学、見積もり、商談をご希望される方へは初回こちらから直接「お電話」でご連絡差し上げますので、一般回線、携帯電話に係わらず連絡可能な時間帯と番号を指定して頂く必要があります。 ○ 生産キャパシティが限られていますので初回生産は極々少数とさせていただきます。
う~ん、堅苦しいね。 でもね、完成車や試乗車さえない段階でオーダーを入れて頂けるか?というと難しいと思うんだよね。もしいらっしゃったら「勇者!」認定。 |
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April 2006 取り組みと計画 neo-fukuokaへアクセスありがとうございます。
販売に向けた計画及び取り組み内容です。
画像は市販の玩具を参考に加工したものです。
名称 (仮)neo-fukuoka1/1 ver2
オプショナルパーツ
暫定的ですが上記スペックで製作の予定です。 完全ワンオフ車両のオーダーは随時承ります。
お見積もり、ご見学、ご商談に関するお問い合わせは、当HPのメールフォームに 通常のお問い合わせメールに関しましては従来通りで構いません。
個人情報を伴うご質問につきましては回答できないケースもあります。 ご返信は4月6日以降を予定しています。(出張します)
またまた堅苦しくなりましたがよろしくお願い致します。 Information of "neo-fukuoka 1/1 motorcycle" sale The prices of base vehicles are from "2,500,000 yen." (From the about 21,500 U.S. dollars)
An Anime type body work is not attached.
Base vehicles,
I prepare the same thing as Japanese specification. All vehicles are onearticle manufactures based on an order. Please consult about a price, time for delivery, equipment, etc.
The reply of e-mail which asked is scheduled for April 6 or subsequent ones. neo-fukuoka. |
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April 2006 お問い合わせ終了
4月2日の発表以来たくさんのお問い合わせありがとうございました。
昨日までにメールでお問い合わせ頂きました方には今後の課題等のご返信を 4月16日をもちまして一旦、価格や購入、お見積もり、見学等のお問い合わせは終了させて頂きました。 今後は課題を基に日本国内向けの仕様化を進める予定です。 |
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