http://www.neo-fukuoka.com

 

April -> August 2004

第31回東京モーターサイクルショー
「AKIRA」ブースにたくさんのご来場
ありがとうございました。

Q1: このバイクは市販されますか?
A1: コンセプトの段階の現時点ではまったくの白紙です。

Q2: ショー会場に展示しているバイクそのものは買えますか?
A2: 1台しか存在しないコンセプトなので予定はありません。

Q3: ショー会場のバイクと同じものはオーダー出来ますか?
A3: 現時点で製造、販売の予定はありません。

Q4: ショー会場に行けませんが他の場所で見ることは出来ますか?
A4: 展示予定等、もし決まりましたら当ウェブ内にてお知らせします。

Q5: 会場内で販売した「ポピニカ魂金田バイク」の製造個数、販売個数を教えてください。
A5: 公表していません。

Q6: 製作するのにかかった金額を教えてください。
A6: 公表していません。

Q7: ショーが終わったあとバイクはどうなるのですか?
A7: ショー会場で寄せられたお声を参考にしつつアップデートを続けます。

Q8: 雑誌等で金田バイクを採り上げたいのですが、可能ですか?(取材依頼)
A8: 基本的にOKです。現在、取材の御依頼は窓口を(株)バイクブロス首都圏版編集部に一括して行っています。お手数ですが(株)バイクブロス首都圏版編集部に直接お問い合わせをお願いいたします。

Q9: モーターサイクルショー会場でカタログが配布されたそうですが、本当に販売計画は無いのですか?
A9: 販売に関しては、本当にたくさんのお問い合わせをいただいています。現時点ではやはり販売計画は白紙と回答させてください。近いうちに当サイト内で、この件に関して詳しくご説明差し上げたいと思います。
モーターサイクルショー会場で配布させていただいたカタログ(パンフ)は車両の販売を前提としたものでは無く、技術的に製作可能なスペックを書き記したものでした。

September 2004

Q1: 本当に販売はしないのですか?
A1: 現在のところ本当に計画はありません。

Q2: ボディパーツだけ売ってもらえませんか?
A2: 版権元さまの許諾が必要なこと、安全性の確保が必要なこと、それ以前の問題としてワンオフで製作しているため複製用の型すら無いことを考慮すると無理!みたいです。

Q3: NEO-FUKUOKAの目的は何ですか?
A3: 「乗りたいから造った」それだけなのですが、今現在の目的(目標)はこのバイクで243Km/h以上出すこと&内燃機関以外の動力で走行することです。

Q4: 雑誌にもっと載せてください。
A4: 現在取材はBSU社がオープンに受けています。掲載の情報が入り次第お知らせいたします。

Q5: エンジンは何を使用していますか?
A5: 国産250CCの水冷単気筒です。

Q6: そんなチョッパーだと曲がらないと思うのですが?
A6: カウルの下にはツインステムのステアリング機構が組み込まれており、決してチョッパーではありません。今後写真で説明しますね。

Q7: どこに行けば実物を見ることができますか?
A7: BSU社が参加するイベントでご覧いただけます。ほとんどが九州ローカルですが・・・

October 2004

Q1: このバイクは販売されますか?
A1: モーターサイクルショー出展以来多く寄せられるご質問ですが、販売予定はありません。

Q2: ベースになっているバイクは販売しないのですか?
A2: 完全ワンオフフレームで造り起こした車両ですので、まったく同じ車両(フレーム)の販売予定はありません。

Q3: 自分でデザインしたオリジナルバイクの製作オーダーは可能ですか?
A3: 具体的な仕様や図面をご用意いただければ可能です。(金田バイクは除きます。)

May 2005

メールの返信が出来ないケースについて

複数の方々のメールが返信できません(あて先不明で戻ってきます。)
①400cc版希望の方へ。 製作は技術的には可能ですがナンバー取得は難しいと思われます。現時点で量産計画はありませんので参考価格を算出するのは難しいです。ローンは「BSU社」で取り扱いが有りますので「その時」が来たとすれば可能です。(笑)
②テスト中の250cc版はneo-fukuokaの個人所有の車両となりますので販売は出来ません。BSU社に直接買いに行っても無理です(笑)
③車両見学は事前にご連絡いただければ可能な限り対応いたします。場所は福岡県です。その際の写真撮影等は原則不可となります。
④試乗は出来ません。「オレ用に改造したマシンでピーキーすぎてお前には無理」だからです。(嘘)
⑤メールの返信がない方はメールフォーム返信先アドレスを今一度ご確認ください。

June 2005

Q1 普段はどこを走っていますか?
A1 福岡市内と周辺地区です。

Q2 どんな格好で乗っていますか?
A2 長袖Tシャツにジーンズなどの普段着です。(サーキットではレザースーツです)

Q3 周りの反応はどんな感じですか?
A3 最近は大型スクーターが街に増えたこともあり極端な違和感はないようですが、信号待ちで横に並んだ人によく声を掛けられます。あと車線変更や交差点では周りの車がとにかく道を譲ってくれます(笑)

Q4 実用レベルになりそうですか?
A4 これから始まる真夏の渋滞路でのテストを乗り切ればなんとかなりそうな気配です。

November 2005

「1/1金田バイク」に関するお知らせ。

2004年東京モーターサイクルショーに出展致しました「1/1金田バイク」は、
モーターサイクルの基本性能さえ確保できれば製造コスト、量産性、整備性、耐久性など、
一般市販車では重要視される条件は一切無視して構わないと言う条件の下、
neo-fukuokaが(株)BSU社にオーダーしたワンオフ製作の車両でした。

neo-fukuokaが当初描いた不完全な原案は、BSU社の徹底的なR&D作業によって
走行可能な「1/1金田バイク」として2003年秋に一応の完成を見ました。
しかしながら現在も理想の「1/1金田バイク」に近づけるための作業は続いています。

BSU社と「バイクブロス誌」様のご縁による「2004年モーターサイクルショー」へ出展後、
「1/1金田バイク」販売に関するお問い合わせを頂くケースが非常に多いのですが、ここで改めて販売に関する話題を綴りたいと思います。

大手メーカーの市販車は億円単位の開発費とマンパワーで製造されているのはご承知の事でしょう。
コストの削減や生産の効率化などの要素が多分に含まれるとしても、根源には命を預かる
乗り物ゆえに徹底した安全性、信頼性の確保の為に莫大な時間と資金が投入されている訳です。

我々の「1/1金田バイク」はその対極に位置する車両だと考えています。(安全性、信頼性を無視する訳じゃないデスョ)
カタログモデルとして同仕様の車両を定価○○○万円として大量生産することは、明日にでもロシア人の大富豪が現れてくれない限り難しいです(笑)。

また「1/1金田バイク」は約1年間、地元福岡市を中心に走行テストを続けて参りましたが、
ようやく初期不良の検証作業(ダメだし)が終わったところでした。(終わってないかも・・ 

これまで頂いたお問い合わせに「現時点で販売の予定はありません」とお答えした背景です。

しかし我々の「1/1金田バイク」の販売に関するリクエストは日を追って多くなっており、
当初の予定より若干早いのですが、「1/1金田バイク」販売に関する取り組みを可能な範囲ですがお知らせ致します。

○BSU社の原付カスタム「クローン」の1号車が完成後、BSU社とneo-fukuokaによる「新1/1プロジェクト」を立ち上げ予定です。
 この新プロジェクトは販売も視野に入れて展開して行く予定ですが、詳細のご説明は「クローン」完成後とさせていただきます。

簡単に説明してしまうと二行で終わりですが、まずは所信表明といったところです。

neo-fukuoka

つづく

March 2006

前振り

「4月2日の発表内容」の問い合わせメールをたくさん頂いています(感謝)。
おそらく4月2日に定価○○○万円で販売開始と言ったニュースを期待されていると思いますが、4月2日の発表内容はシンプル過ぎて怒られるかも知れません。

↓に前振りをしておきます(笑)

「neo-fukuoka1/1バイク」はあくまでも個人的な趣味で製作を行い、自己責任において維持、管理、運行を行っている車両です(1号車のことです)。

「neo-fukuoka」はこれまでに具体的な生産計画、金額、納期、生産台数、等を口頭やネット上においても発表や交渉をしたことはありません。

ソーシャルコミュニティサイト等への書き込み「買いに行った。」「買えなかった。」等に関しても一切関知していません。またその人物と面識が一切無いことも重ねてお知らせいたします。

「neo-fukuoka」が今後発表する予定の1/1バイクに「金田バイク」の名前を冠することは現時点で考えていません。

最高速度243㎞/h、両輪モーター駆動、このスペックが実現出来ない限り「金田バイク」のライセンスを取得(申請)して販売することはありません。

4月2日発表予定の車両の要点です。

日本国内向けは搭載排気量250ccまでは自己責任の範疇で製作致します。
それ以上の排気量の車両に関しましてはご相談に応じる予定です。

ボディデザインは「金田バイク」とは異なる部分が多くなります(当然です)。

これはホイールカバー、カウル、ライトポッド、ミラー、ターンシグナルランプ、フロントフェンダー、リアフェンダー、ブレーキランプ、ナンバー取り付け位置、メーター類、電装システム、等、日本国内の法令を遵守するための処置です。

自己責任の範疇でのモディファイやカスタムには柔軟に対応致します。

固定された仕様が予定されている訳ではありません。
仕様やデザイン、納期や価格は1台ごとに当然違ってきます。

当初は極々少量の車両を注文に応じて製作することになると思います。

「自己責任」を理解できる方にのみお勧めできる「バイク」になります。

このような車両ですから予約といった制度は存在しません。
当面はローンやクレジットにも対応できません。

オーダーの際に相当額を御入金頂く予定です。

4月2日に発表予定の内容をご確認頂いた上で更にご興味のある方のみ、
実際にお会いしてご商談させて頂く予定です。

文字列にしてしまうと冷たく高飛車な感じですが、
あまりにも特殊な車両過ぎて文字だけではどうにも説明がつきません。

「百聞は一見にしかず」ですね。

March 2006

前振り その2

こんにちは。

4月2日の発表内容ですがこれまでのご案内通り「1/1バイク販売に向けての取り組みの内容」で間違いありません。

完成車の即時販売や先着順での販売などは予定していません。

フルオーダーで製作する方向に変化はありませんが、フレームや基本的な構成を「ベース車両」という形で仕様化する可能性も出てきました。

その場合、オプションパーツも供用化した上で開発が行えますのでコスト削減が可能になります。(フルオーダーワンオフ製作に比べてですが…)

ただし、自分だけの1台世界で1台といったカスタム車両の醍醐味がスポイルされてしまうことがデメリットとして挙げられます。

部品使用に指定する250cc車両(エンジン、配線、吸排気系、フレームの一部、電気系等)と400cc車両(前後足周り、ホイール、ブレーキ系等)の持込は歓迎致します。

見学や商談に関するスケジュールも4月2日以降にお知らせ致します。

お問い合わせが多い件に関しても前振りを兼ねてのお知らせでした。

 

前振り その3

こんにちは。

ボディデザインに関する疑問?と質問が止まらないので前振りです。

neo-fukuoka1/1バイクは個人的な趣味で製作したことはお知らせ済みです。
非営利目的の範囲内(ファン活動)でのみ活動している車両です。

「金田バイク」のつもりで製作した車両ですが、動力源や動力性能などの
パフォーマンスは理想には程遠いのが現状です。(モーター駆動、最高速243km/h出るのが理想な訳で、現在のエンジン駆動に不満がある訳では無いので注意ね。)

外観もとても気に入っているのですが、これはneo-fukuokaがそう考えるだけで実際は十人十色の異なったイメージで「金田バイク」は存在する訳です。

自戒の意味を込めて「neo-fukuoka1/1バイク」とほとんどの場面で自称しているのが現実です。

「neo-fukuoka1/1バイク」のデザインをそのまま使用して販売することは基本的にはありません。デザイン自体の意匠もそうですが、それ以上に安全上の問題が発生する恐れがあるためです。

ホイールカバーを取り付けることによるブレーキの冷却問題、タイヤ空気圧確認作業への障害、横風の影響‥。
アッパーカウル取り付けによる整備性の低下、横風の影響、ヘッドライト光軸調整の煩雑化‥
サイドカウル張り出しによるバンク角の低下‥   etc

もし予備知識無しで「neo-fukuoka1/1バイク」を公道上でいきなり乗れば、
他者(他車)に不必要の危険を与える可能性も否定出来ません。

あらゆる意味に措いて自己責任が問われる車両です。

著作権者様を始めファン共通の大切な財産である「AKIRA、金田バイク」の名称やデザインを4月2日発表予定の車両に用いない(用いることができない)のにはそういった理由もあります。

4月2日の発表内容の一部は、「アッパーカウルや空力パーツを装着していない仕様がベース車両で登場?」 そんな感じかも。

そこから先のカスタムは「自己責任」の範囲内でご相談下さい(ここ大事)
と、言うことに…なるのか!ならないのか!?  歯切れ悪くつづく。

リクエストや要望はメールでどんどん送って頂いて構いません。
返信不要の場合は匿名&捨てアドでも構いません。
下記キーワードは過去の質問に含まれていたものの一部です。

仕様、価格、色、デザイン、パワー、最高速、燃費、実用性、保障、修理、点検、カスタム、下取り、支払い方法、売却、卸、代理店、パーツ開発、パーツ製作、FRP製作、ワンオフパーツ製作、パーツ納入、輸出入、車検、登録、製作スタッフ、販売スタッフ、etc

 

さらに前振り…というか要点。

こんにちは。

4月2日発表予定の材料がほぼ固まったことをお知らせ致します。

○ ワンオフオーダーの受注が可能となります。(デザイン、装備品、登録形態などリクエストを元に可能な限りご要望にお答えします。下記ベース車両は使用致しません。)

○ ベース車両を設定します。(neo-fukuoka1/1バイクの基本骨格を元に最低限の装備を施した車両になります。)

○ 4月2日の段階ではベース車両のデザインや画像の用意はありません。

○ ベース車両には250ccと400ccの国内2輪メーカー市販車両のパーツを数多く流用します。(それぞれ1台づつ使用します。)

○ ベース車両の価格は4月2日に発表致します。が、250ccと400ccのパーツ流用車両の調達価格は含まない金額とします。これは部品取り(廃車)クラスの車両を使用した場合と、中古車又は新車を使用した場合の金額に大きく差が出る為です。

○ オプションでカウルや空力パーツを設定します。(セミオーダー方式)
デザインや価格は後日発表致しますが、ベース車両を購入頂いた方の希望次第では(希望が集まれば=台数が揃えば)、固定仕様化して価格を抑えた物を別途に設定致します。

○ カウルや空力パーツは「装飾用」又は「競技用」となる予定です(笑)
これはもう大人の事情以外のなにものでもありません。

○ コンピュータ制御のデジタルメーター(neo-fukuokaタイプ)は削りだしメーターケース、ソフトウェア、ナビボックスパネル、LEDターンシグナルライト、ナンバープレートホルダー、LEDナンバー灯&ブレーキランプ、等の削りだし部品+電装一式のセットオプションとなります。

○ ナビゲーションシステムは4輪車用を流用してのオプションとなりますが
、モニター(6インチ~8インチ)と本体が別体の物に限ります。
その他、防水、防振加工を別途行う必要もあります。
また、電源や入出力信号、補正システム等によっては一部機能が利用できない可能性があります。

○ ベース車両の出荷時車体色はゲルコートホワイトを予定しています。
塗装をご希望の場合費用は別途必要となります。

○ ベース車両のみのご購入ももちろん歓迎致します。当面はお問い合わせで頂くようなフレームのみ、ボディ&外装部品のみ、の販売は行いません。

○ 点検、修理、万一の事故、修正等のメンテナンスは当面の間、福岡県内でのみ可能です。 

○ 今回予定している車両は「AKIRA」「金田バイク」「AKIRAタイプ」「金田タイプ」等、著作権者様が存在する既存の意匠を使用するものではありません。 

○ ワンオフ完全フルオーダー車両は4月2日以降オーダー順に製作可能です。

○ ベース車両の製作は複数の車両の受注が決定した後を予定しています。
これは部材の調達や製作環境の構築を行う為です。ベース車両の予定価格はわずかながらも量産効果を考慮したものとなっています。

○ ある程度までのお問い合わせには今後もメールでも対応致しますが、正式な見積もりやオーダーに関しましては、福岡県に一度足を運んでいただく必要があります。 

○ 運転ポジションやエンジン、フレームの構成、メーターやナビの機能、各部の仕上げレベル、などneo-fukuoka1/1バイクを参考にご説明差し上げた上で商談をさせて頂く予定です。

○ 4月2日以降メールの問い合わせ順による見学、商談の順位付けは行いませんが、○月○日以降と設定させていただく見学、商談開始以降は規定の手付金をご入金頂いた順(成約順)に製作順を決定させて頂きます。

○ 見学、見積もり、商談をご希望される方へは初回こちらから直接「お電話」でご連絡差し上げますので、一般回線、携帯電話に係わらず連絡可能な時間帯と番号を指定して頂く必要があります。

○ 生産キャパシティが限られていますので初回生産は極々少数とさせていただきます。

う~ん、堅苦しいね。
特殊な車両だから、販売方法も特殊、それにつきます。

でもね、完成車や試乗車さえない段階でオーダーを入れて頂けるか?というと難しいと思うんだよね。もしいらっしゃったら「勇者!」認定。

April 2006

取り組みと計画

neo-fukuokaへアクセスありがとうございます。

販売に向けた計画及び取り組み内容です。
前4回の前振りと併せてご参照ください。

画像は市販の玩具を参考に加工したものです。
カウルの付かないベース車両のイメージに近いものです。(イメージ!ですよ。)
画像の玩具と実車のフロントサスペンションの構造は異なります(当然)。
実車には前後車輪にフェンダーが装着されます。
フロント&リアのターンシグナルランプはステーで装着されます。
ナンバープレートステーが装着されます。
リアビューミラーはハンドルマウントになります。

名称           (仮)neo-fukuoka1/1 ver2
ベース車両予定販売価格   250万円(税別)~ 
部品使用機材(持ち込み可) カワサキDトラッカー250
  〃   (  〃  ) ホンダVFR400プロアーム (NC30)  
フレーム          クロモリ鋼パイプ+Dトラッカー
エンジン          カワサキDトラッカー用 水冷250cc
駆動            ベルトドライブ
フロント&リア足周り    NC30ベース 
ホイール&タイヤ      NC30ベース 前17インチ後18インチ
ブレーキ          NC30ベース 前ダブル後シングルディスク
ステアリング        BSUツインステア
標準ボディ         FRPバケットシートタイプ モノボディ
シート           フルレザーバケットタイプ
ライトポッド        FRPエアロタイプ モノボディ
メーター          アフターマーケット 汎用セミデジタル
スタンド          電動サイドスタンド

オプショナルパーツ
外装            ワンオフ特注デザイン製作可能
〃             キット化予定(フロントホイールカバー、アッパーカウル、
              サイドカウル、リアホイールカバー、シートカウル他)
ナビゲーションシステム   4輪車用ナビ(防水、防振、防塵、作業後)搭載可能    
LEDメーター         neo-fukuokaタイプ(コンピュータ制御)は
              メーターケース他、灯火類削り出しパーツとのセット
オーディオ         搭載可能
モニター式バックミラー   ボディに後方確認用カメラ、カウル左右にモニターを内蔵 
              (カウルと同時装着のみ)
フレーム          アルミフレーム(競技用扱い=国内登録不可)
エンジン          450ccフルチューン+オートシフター+オートクラッチ
              (競技用扱い=国内登録不可)
マフラー          ステンレス、チタン、フルエキゾーストシステム製作可能
軽量ボディ         カーボンファィバーボディ製作可能
他             アフターマーケットのパーツが使用可能です。
              (前後サス、キャブレター、軽量ホイール、ブレーキディスク、キャリパー、
               マスターシリンダー、オイルクーラー、タイヤ等のオートバイ用パーツ)

暫定的ですが上記スペックで製作の予定です。
オプショナルパーツの価格は仕様により異なります。

完全ワンオフ車両のオーダーは随時承ります。

お見積もり、ご見学、ご商談に関するお問い合わせは、当HPのメールフォームに
住所、氏名、電話番号を明記の上でよろしくお願いいたします。

通常のお問い合わせメールに関しましては従来通りで構いません。

個人情報を伴うご質問につきましては回答できないケースもあります。
(例 何県からオーダーが?、どんな仕様を? どんな人が? 何色のオーダーが? 等々)

ご返信は4月6日以降を予定しています。(出張します)

またまた堅苦しくなりましたがよろしくお願い致します。
neo-fukuoka

 

Information of "neo-fukuoka 1/1 motorcycle" sale

The prices of base vehicles are from "2,500,000 yen." (From the about 21,500 U.S. dollars)

An Anime type body work is not attached.
Digital meter and a navigation system are not attached.
(body work, navigation system, and digital meter ,are order equipment.)

Base vehicles,
250cc water-cooled engine loading.
The frame and each part size are based on neo-fukuoka 1/1 motorcycle.

I prepare the same thing as Japanese specification.
It is also possible to carry 400cc engine depending on hope.

All vehicles are onearticle manufactures based on an order.

Please consult about a price, time for delivery, equipment, etc.

The reply of e-mail which asked is scheduled for April 6 or subsequent ones.
Thank you for your consideration.

neo-fukuoka.

April 2006

お問い合わせ終了

4月2日の発表以来たくさんのお問い合わせありがとうございました。
予想を超える多くの方々の声援とリクエストに感謝の気持ちでいっぱいです。

昨日までにメールでお問い合わせ頂きました方には今後の課題等のご返信を
させて頂いています。

4月16日をもちまして一旦、価格や購入、お見積もり、見学等のお問い合わせは終了させて頂きました。

今後は課題を基に日本国内向けの仕様化を進める予定です。

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